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利用事例

Case study

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TAP利用事例

① 高い偏差値帯の大学志望の生徒は?

入試ではハイレベルなことが求められているのは分かるが、自分に足りないものが分からず闇雲に勉強しているので効率が悪い気がする。

共通テストや個別試験の問題を解いたときの答えではなく、リアルな思考の痕跡を共有してもらいたい。


自分で採点しにくい英文解釈、英作文、自由英作文の添削をしてもらいたい。

浪人をしているが、予備校とは別に質問対応をしてくれる先生が身近にいてほしい。

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メインは演習で進めつつ、その過程で見つかった知識の穴を埋める授業をします。
実際に模試でそこそこの点数を取れていても、基礎的な知識の穴は多く見つかります。
基礎とは簡単と言う意味ではないことに注意です。

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高い偏差値帯の大学志望の生徒はの考えてみようの問題0221

理系の問題は整式の単元と絡めて認識できているか。

文系の問題はベクトルがベースにあって、
成分になおしたものが図形と方程式であると認識できているか。

このように学校では別々に教わる単元を結びつけて学習できているかということが大切です。
結びつけを指導者に明確にしてもらった上で演習を積むことが合格への近道です。

②理系の生徒は?

理系科目を丸暗記と理解の区分けができずに取り組んでいるせいか、終わりが見えない。
模試の点数と努力が比例していない気がする。

問題集では解けるようになった問題が、模試で少し条件が変わると解けない。
時間内に処理できない。

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理系科目は特に「覚えるべきこと」と「理解すべきこと」の区分けが特に重要です。
また、問題集や赤本の解説は試験時間内に解くことを無視したものが多いです。
TAPの指導方針に沿って、どのような入試問題にも対応できる力を身につけさせます。

TAP利用事例
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理系の生徒は問題0221

この酸塩基の問題は4つ全て答えられなければ、化学の勉強の仕方を間違えています。
丸暗記ではなく理解して説明できないといけません。

③文系の生徒は?

英語の長文を単語の意味だけで追ってしまっている。なんとなくで読んでいるせいか、模試では点数が悪い。

共通テストの理系科目が足を引っ張っている。
理系科目の勉強の仕方が分からない。

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英語を語彙力のみで乗り切ろうとしていませんか。
英語も「覚えるべきこと」と「理解すべきこと」を区別しなければなりません。
闇雲に問題を解くことは効率的ではありません。

文系数学や基礎の理科科目もただ丸暗記するだけは安定した学力は付きません。
どこまで理解したらいいのかをTAPの指導者が示し、効率的な学習を示します。

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英語は無闇やたらに英文法の問題や長文を解いて向上する教科ではありません。
教材は「解答力」をつけるためのもので、
「読解力」を養うための体系性はありません。
しかし、どの長文にも受験生共通の弱点とも言えるような表現がいくつか登場します。
どの英文をどこまで理解して、どう経験値を高めれば良いか、
そしてどのように復習すれば良いかを指導力のある医大生チームで共有をし指導します。

高校受験生は?

初めての受験で、3年間分の復習の仕方や模試の受け方などが分からない。
やることが多くて何から手をつけて良いか分からない。

学校の授業も個人塾の授業も私立レベルではなく困っている。
私立受験レベルの問題が解けない。

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中学の内容は努力の方向を多少間違えても、量さえこなせばそこそこ点数が取れてしまいます。
ですがその勉強の仕方だと、私立受験や高校に入ってからの学習でつまずきます。
正しい努力の方向に導き、長期的な視野を持って学力向上に努めます。

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文系の生徒は問題0221

⑴〜⑸はcould Vとwas able to Vの使い分けについてです。
根拠を明確にして答えられれるでしょうか。
⑹にはcouldn’tが入るのですが、このcouldはなぜ単純過去の訳を取らないのでしょうか。

これらの問題を答えられるようになるには、
理解したうえで覚えるという順番が大切です。
ということは壁を越える復習が必要不可欠なのです。
その積み重ねが英語力の向上に繋がります。

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高校1,2年生、中学校1,2年生は?

部活が忙しく勉強時間が取れないが、受験に向けて対策していきたい。
丸暗記ではなく今後の学習の基盤を築きたい。


定期考査ではそこそこ点数が取れるが、模試になると点数が下がる。
大手の塾に入りたいけどクラス分けテストで良い点数を取れる学力がない。

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受験日は決まっているので、そこに向けて計画的に準備できるかが大切です。
受験生でないと様々な欲に負けてしまい勉強の習慣が身につかない生徒が多くいます。
日頃の学習習慣からTAPのメンバーで管理してひとりひとりにあった指導をしていきます。

・勉強が苦手な学生

苦手意識が強く、しなければならないことがたまって何から手をつけて良いか分からない。でも「自分を変えたい」と意気込みはある。

そもそも高校が大学進学向けの授業をしていない。でも進学したいと考えが変わった。

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本人のやる気さえあれば、どの学力レベルであれ誠心誠意対応します。
人から無理だと言われたことも案外可能だと言うことを実体験してほしいです。
目標をしっかりたてて指導していきます。

・大人の方

英会話などを受講してみたが身にならなかった。働きながら効率的な学習の進め方が分からない。

1年後、留学する予定で英語を勉強したい。英語会話をするにあたっての基盤を築きたい。

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日本語の環境下で第2言語として英語を身につけるとき、
限られた時間で闇雲に英語にふれるのは効率的ではないと考えます。
どのレベルまでの到達を目指すかを共有し目標点まで導きます。
TOEIC、TOEFL、英検なども活用してモチベーションの維持につとめます。


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